【イベント情報】2/23「第9回 自作スピーカーコンテスト 作品展示&試聴会・授賞式」開催のご案内

MOOK「これならできる 特選スピーカーユニット マークオーディオ編」(音楽之友社刊)の付録マークオーディオ製8㎝フルレンジ・スピーカーユニットをレギュレーションとした、第9回目となるステレオ主催・自作スピーカーコンテストがただ今審査進行中です。

すべての審査を終えた後の2月23日(土)に、作品展示&試聴会・授賞式を東京・神楽坂の音楽の友ホールにて開催します。

来場は自由です。
ぜひ皆様お誘い合わせの上、お気軽にお越しください。


【開催日時】
2019年2月23日(土) 12時30分~18時00分(予定)

【会場】
音楽之友社 音楽の友ホール 東京都新宿区神楽坂6-30

・東京メトロ東西線 神楽坂駅(T05)1番出口より徒歩約1分
・都営地下鉄大江戸線 牛込神楽坂駅(E05)A3出口より徒歩約7分
・東京メトロ東西線(T06)・有楽町線(Y13)・南北線(N10)、都営大江戸線(E06)
飯田橋駅B3出口より徒歩約11分
・JR 飯田橋駅(JB16)西口より徒歩約12分

※当日の交通費はご負担ください。なお、当ホールには駐車場の用意はございません。
公共交通機関をご利用いただくか、最寄のコインパーキングをご利用ください。


・表彰内容(予定)

「匠部門」:テクニカルマスター賞
「一般部門」:第1位/第2位/第3位/他

・タイムスケジュール

12時30分~18時00分(予定)
※最終審査参加作品、協賛各社の出展は常時展示いたします

・作品規定

2018年7月19日発売のMOOK「これならできる 特選スピーカーユニット マークオーディオ編」の付録であるマークオーディオ製8㎝フルレンジ・スピーカーユニットのみを使用。また、エンクロージュアの高さ・幅・奥行きそれぞれが100㎝以下、総重量30kg以下のもの。

・コンテスト募集部門

「匠部門」

対象:2003~08年「本誌主催・自作スピーカーコンテスト」、2010~13年「本誌付録ユニットによる自作スピーカーコンテスト」において受賞歴がある方の作品。および2014~17年「自作スピーカーコンテスト・一般部門」において第1位を受賞した方の作品

「一般部門」

対象:前述の「匠部門」の対象に該当しない方の作品
※前述の2つのコンテストで受賞時に中学生以下だった方の作品も「一般部門」の対象

・審査員(敬称略)

石田善之、須藤一郎、生形三郎、中島紀夫(フィデリティムサウンド

・協賛(予定)

池田工業株式会社共立電子産業株式会社、株式会社フィディリティムサウンド、他


▼ 昨年の作品展示会・授賞式の様子

 

【イベント情報】1/25・26 TOKYO AUDIO BASE 2019

 

「オーディオで音楽を愉しむ、オトナの秘密基地」こと TOKYO AUDIO BASE が、来年も東京にて行なわれます。次回のAUDIO BASEは金・土曜日主催なので、仕事帰りに是非足を運んでみてください。自分だけの趣味に没頭する秘密基地を探しに、出かけてみませんか?

【イベント名称】

TOKYO AUDIO BASE 2019

【開催日時】
・2019年1月25日(金)14:00~20:00
・2019年1月26日(土)10:00~17:00

【入場料等】
無料でどなたでも入場可能ですが、ホテルセキュリティ保護のためエントリー登録が必要です。

【会場】
ホテルマイステイズ御茶ノ水
2階Hall C (受付及び物販ブース)、3階会議室フロア(会議室1を除く全室)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町2丁目10−6

【アクセス】
・JR「秋葉原」駅下車電気街口より徒歩6分
・JR「御茶ノ水」駅下車聖橋口より徒歩5分
・地下鉄丸ノ内線「淡路町」駅A3出口より徒歩3分
・地下鉄都営新宿線「小川町」駅A3出口より徒歩3分
・地下鉄千代田線「新御茶ノ水」駅B2出口より徒歩5分
※公共交通機関をご利用いただくか、最寄のコインパーキングをご利用ください。
※音楽之友社の出展予定はありませんが、TOKYO AUDIO BASE 2019に協賛しています。


マークオーディオグループ フィディリティムサウンド 出展決定!

マークオーディオの創始者 Mr.マークフェンロン が来日し、新開発の本格的シングルサスペンションスピーカーAlpair7MS、Alpair11MSの試聴と開発内容の紹介をします。

また、限定新製品NC11(MAOP_11)の試聴、Tozzi 1/2とAlpair12PW3Dウーハーでの試聴、高級無垢材の性質とその音の違いを同一設計のモデルで比較試聴など企画しています。 掘り出し物のお年玉を用意してみなさまのご来場をお待ちしております。

【2F/HALL B】

【イベント情報】12/22・23・24 共立電子オーディオイベント 2018冬

第4回を迎える Stereo×パイオニア×共立電子 共同イベント「3社共催クラフトオーディオイベント 2018冬」、今年を締めくくる内容盛りだくさんの大型オーディオイベントとして開催日時が決定しました! 年の瀬の忙しい時期ではございますが、是非みなさまお誘い合わせの上、お気軽にご参加ください。


第4回 Stereo×パイオニア×共立電子 3社共催クラフトオーディオイベント 2018冬

・開催場所:大阪・日本橋 シリコンハウス3F(ものづくり工作室)
・開催日時:2018年12月22日(土)~12月24日(祝)11:00~17:00 【※12/24(祝)のみ15:00まで】
・入場料:入場・特別試聴会ともに無料(どなたでも入場いただけます)

・特別試聴会(約90分)
第1回 11:00~
第2回 13:30~
第3回 15:30~【※12/22(土)・12/23(日)のみ】

※「中の人」として、炭山アキラ先生、パイオニア社エンジニア、ステレオ誌編集者が参加予定です
※ イベント内容、参加者は都合により当日変更となることがあります
※ このイベントは成功裏に終了いたしました。歳末のお忙しい中、たくさんのご来場ありがとうございました。


炭山アキラ先生設計作品を展示・試聴!

・炭山アキラ先生設計・監修
鳥形バックロードホーンキット 炭山アキラモデル「チュウサギ」(KP-BSP009)
 http://eleshop.jp/shop/g/g402652/

・炭山アキラ先生設計・監修
鳥形マトリクス バックロードホーン「イソシギ」(BSP010)

・炭山アキラ先生設計・監修
鳥形バックロードホーンキット 炭山アキラモデル「コサギ」 (KP-BSP003)
http://eleshop.jp/shop/g/g402615/


話題の新商品もズラリ!

・「技術には、その上がある」パイオニア USBサウンドクオリティアップグレーダー
BonnesNotes DRESSING APS-DR008
http://eleshop.jp/shop/g/gIAI311/

・「原点に帰り、原点を超えた」 共立電子産業オリジナル パイオニア製
BonnesNotes「10cmDVC(ダブルボイスコイル)スピーカ:DVC-1000」
 http://eleshop.jp/shop/g/gI5P311/

・DVC-1000専用キャビネット BonnesNotes
KP-BSP006:「【raison d’être】BR」ダウンファイヤ型Bi-Directionalポート搭載バスレフ
http://eleshop.jp/shop/g/g402631/

・マトリクススピーカーエンクロージャーキット レゾンデートルMX
KP-BSP007:「【raison d’être】MX」
http://eleshop.jp/shop/g/g402632/

【イベント情報】12/21・24 Fostexショールームイベントのお知らせ

Fostex 6.5″ 2way Project Phase 7

「ロクハン」2ウェイの開発プロセスを公開するプロジェクトの第7回。

Fostexショールームでは12月21日(金)、6.5″ 2ウェイ モデルの開発プロセスを公開する【Fostex 6.5″ 2way Project】の7回目のイベントを開催します。このプロジェクトは1年間かけて開発する2way スピーカーの開発プロセスを定期的に公開し、製品のコンセプトや技術的アプローチについて弊社エンジニアが解説していくものです。

第7回のテーマも引き続き「ネットワーク」です。前回は1次(6dB/oct)のネットワークを中心に様々なパターンの試聴と検証を行いました。今回は2次(12dB/oct)のネットワークを中心に試聴と検証を行います。

常連の方々のみならず、初めて参加される方もお待ちしております。

※開発プロセスの進捗よって内容は変更となることがあります

【 Fostex 6.5″ 2way Project Phase 7 

●日時 : 2018年12月21日(金) 18:00〜20:30
●場所 : 東京都世田谷区玉川3-9-3 Stream Tamagawa 1FA
Fostexショールーム Anfelit (TEL : 03-6672-1124)

ご予約・お問い合わせ : Fostexショールーム Anfelit(03-6672-1124 / 11:00〜19:30 水曜定休)
ウェブサイトからのご予約はこちらからお願いします。
※当イベントについてはショールームまで直接お問い合わせ下さい。


T96A-RE とバックロードを組み合わせる

ホーンツィーター T96A-RE の様々な使い方をご紹介。

Fostexショールームでは12月24日(祝・月)、新登場のホーンツィーター T96A-RE と様々なバックロード・ホーンを組み合わせる試聴会を開催します。

同じく新登場の FE168NS を使用したバックロード・ホーンや、FE108-Sol 搭載の D101-S(スーパースワン)との組み合わせも試聴/検証します。

バックロード・ホーンと組み合わせた時の T96A-RE のパフォーマンスを是非ご体験ください。

【 T96A-RE とバックロードを組み合わせる 

●日時 : 2018年12月24日(月・祝) 14:00〜15:30
●場所 : 東京都世田谷区玉川3-9-3 Stream Tamagawa 1FA
Fostexショールーム Anfelit (TEL : 03-6672-1124)

ご予約・お問い合わせ : Fostexショールーム Anfelit(03-6672-1124 / 11:00〜19:30 水曜定休)
ウェブサイトからのご予約はこちらからお願いします。
※当イベントについてはショールームまで直接お問い合わせ下さい。

【イベント情報】12/15 「新登場の16cmフルレンジFE168NSとホーンスーパーツィーターT96A-REを聴く」

12月からレギュラー機種として販売が始まる16cmフルレンジFE168NS と、 数量限定で販売されるホーンスーパーツィーターT96A-RE について、その音と性能を探ってみましょう。 FE168NSのエンクロージュアはバスレフ型とバックロードホーンの両方で、 T96A-REの方はバックロードホーンに上乗せしてお聴き頂きます。

試聴機
  • FE168NS+バックロードホーン形エンクロージュア(取扱説明書掲載の作例を使用)
  • FE168NS+バスレフ型エンクロージュア(BK165WB2を使用)
開催
  • 於 :コイズミ無線 本店 (東京都千代田区外神田4-5-5 アキバ三滝館2階 TEL:03-3251-7811)
  • 日時:2018年12月15日(土) 13:00~15:00
  • 講師:浅生 昉 氏

※このイベントはコイズミ無線主催のイベントです。詳細は下記へお問い合わせください。
コイズミ無線 本店 http://www.koizumi-musen.com/index.php

オーディオサークル『ミューズの方舟』主催 「自作スピーカーコンテスト2018」レポート

故・長岡鉄男氏の呼び掛けにより発足したオーディオサークルミューズの方舟主催の「自作スピーカーコンテスト(旧称『サウンドフェスティバル』)が、去る2018年12月9日(日)に東京の品川区で行われました。

今年は「スキャンスピーク 10F/8414G10を1発」というレギュレーションのもと、個性あふれる力作8作が披露されました。来場者には事前に投票用紙を渡され、この中から「音質」「アイディア」「ルックス」の3項目で1作品のみ自分がよいと思う作品に投票するというシステムが採られています。そして、前述の3項目を合計した「総得点」も表彰の対象とし、合計4部門での賞レースとなります。

▲来場者も審査員として投票するシステム。さあ、今年はどのような結果となるのか・・・。


浅川法之氏作『COOL6』
2個対抗型のドロンコーンを内部に設置。低域の補強およびドロンコーンからの中高域の放射による音像定位の乱れを防ぐための工夫として、側面から後方へ向かって6の字型に音を逃がす形が採用されている。その形と、寒色のペイントから連想される「クール」が作品名の由来となっている。

八杉幸浩氏作『LEGOスピーカー69号機』
その名の通り、レゴブロックで作成された内部補強構造のフロントホーン・バスレフ方式スピーカーシステム。特別な工具も必要なく、部屋を汚さず、怪我もせず、パーツを組み替えるだけで気軽にいじって遊べる、しかもオーディオ理論的にもかなっているという特性を最大限に活かしている。

田中博志氏作『CORE壱号』
10mm厚のアクリル板を使用し、SDM(System Direct Mount)方式と、サーボ・パッシブ・ラジエター方式を採用。パッシブユニットを3本、ドライバーと合わせて4本、前後左右に配置。中心の一点(CORE)からエネルギーを発するイメージで、ブレのない力強い低音再生を狙う。

白須俊明氏作『CLCL8 DB-2改』
ダブルバスレフ和紙太鼓スピーカー。ダブルバスレフの第一室はボックス構造とし、第二室の側面・背面は大きくくり抜いて江戸唐紙の最高級手漉き和紙を貼付。スピーカーの振動を制振するのではなく、あえて振動させることで減衰させるという考えのもと、タブーを承知で挑む意欲作。

谷本裕昭氏作『ザウルスBSP-2018』
小型・軽量のバッフル型後面開放スピーカーシステム。スピーカーユニットの振動板に追従して振動するバッフル盤面構造で、B2サイズの紙とスチロール合板を接着剤を使用せず、折り曲げるだけで組み上げたフルオープン構造。キャビネットの表面には「工芸うるし」を数回塗布している。

渡邊倫宏氏作『VIBRA-ARK』
岡山にて創作家具・アンティーク家具修復工房を営む氏の、職人らしい細部まで繊細な配慮が施されたステレオ一体型コンビネーションホーン。贅沢にもオーク、ローズウッド、マホガニーの無垢材を使用。手触り、見た目、機能的にも家具であると同時にもはや楽器。

※『VIBRA-ARK』は販売もしているそうです。詳細はお問い合わせください。
Master of Salvage
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『VA030』(限定生産品)前面板・反射板:ローズウッド 320,000円(税別)
『VA031』 前面板・反射板:カリン(共にローズウッド仕上げ) 240,000円(税別)
『VA032』 前面板・反射板:タガヤサン 220,000円(税別)
W1140 × H350 × D280mm(脚部130mm)

河野雅幸氏作『K-83 鬼斬 Ver.2.0』
広島より参戦。学校の音楽室の環境をスピーカー内部に持ち込んだという、見た目にもインパクト大な「食欲を刺激するスピーカー」。Stereo誌の「工作人間」でも掲載実績があるという初代『鬼斬』のセルフカバー作品で、鬼のように鋸溝を切り込む作業から作品名が付けられたという逸話も。

河辺倉司氏作『SIDBR31W4』
こちらは愛知より参戦。密閉型エンクロージュア内にポリプロピレン製のドームバスレフを取り込むことで、バスレフの欠点でもある歪みの解消を試みたモデル。使用木材はフローリング用の合版。サイズも小さくシンプルな構造ながら、スーパーウーファーを必要としない重低音を目指す。


以上が配布された資料をもとにした簡易説明となりますが、この8作品の中から来場者による「音質」「アイディア」「ルックス」のそれぞれの分野で最もよかったものに対し一票ずつの投票が行われます。さらに、それらを合計した「総得点」の多かった人が表彰されます。

 

結果は・・・

 

 

 

 

 

「音質」河野雅幸氏作『K-83 鬼斬 Ver.20.』
「アイディア」白須俊明氏『CLCL8 DB-2改』
「ルックス」河野雅幸氏作『K-83 鬼斬 Ver.20.』

そして、総得点での受賞は「音質」「ルックス」で圧倒的投票だった
河野雅幸氏作『K-83 鬼斬 Ver.20.』となりました!

「アイディア」の分野で受賞された白須氏は、昨年の作品『アルプス』で「ルックス」賞に続いての受賞でした。そして、来場者のほぼ全員が「音質」「アイディア」「ルックス」のいずれかに投票したのではないかと思ってしまうほど、圧倒的な得票だったのが河野氏の作品『K-83 鬼斬 Ver.2.0』でした。それぞれの分野で一票ずつしか投票できないシステムであるにも関わらず、複数の分野で受賞できたのは、河野氏が元ギタリストだったという「耳」と、印象的なルックスを両立させ得た技術のなせる「業」だったのかもしれませんね。最後は「鬼」が笑うという結果となりました。

受賞のコメントの際に河野氏が、実は先の豪雨で被害を受けてしまったという話をされていました。今回は地方から参加された方も多く、少しでもよいニュースを故郷に持ち帰っていただけたらと思うばかりです。

>ミューズの方舟のサイトはこちら

※ここに紹介したイベントは「ミューズの方舟」主催の自作スピーカーコンテストです。音楽之友社主催の自作スピーカーコンテストは、2019年2月23日(土)に神楽坂「音楽の友ホール」にて行われます。

【イベント情報】12/9 「ミューズの方舟」主催自作スピーカーコンテスト 2018

オーディオサークル「ミューズの方舟」が主催する自作スピーカーコンテスト2018が開催されます。

今年のテーマは、「SCANSPEAK 10F/8414G10を1発 使用したスピーカー」。

「10F/8414G10」は高級フルレンジとして、最新の設計思想に基づいて造られたユニットです。フルレンジでありながら優れた高域表現は、名門SCANSPEAKならではのもの。

8名の発表者の力作を、見て、聴いて、評価して、自作スピーカーの楽しみを満喫しましょう!


「ミューズの方舟」主催 自作スピーカーコンテスト2018

・開催日:2018年12月9日(日)
・開場:12:30
・開演:13:00(終演予定 17:00)
・入場料:無料(どなたでも入場可能です)
※このイベントは成功裏に終了いたしました。たくさんのご来場ありがとうございました。

・場所: 品川区立中小企業センター 3階レクリエーションホール
〒141-0033 東京都品川区西品川1-28-3
東急大井町線下神明駅から徒歩約2分
JR・りんかい線大井町駅から徒歩約10分
※ 駐車場はご用意できませんので、公共の交通機関をご利用ください。

・お問い合わせ先:ミューズの方舟(実行委員:井上) muses-ark@mbr.nifty.com
・ミューズの方舟ブログ:http://d.hatena.ne.jp/musenohakobune/

※音楽之友社主催の「自作スピーカーコンテスト」(2019年2月23日開催予定)とは別のイベントです。

【イベント情報】11/23・24・25 大阪ハイエンドオーディオショウ/オーディオセッション in OSAKA 2018

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最高の音を、大阪に。

大阪ハイエンドオーディオショウ2018は、2018年11月23日(金)~25日(日)の3日間、大阪ハートンホテル心斎橋 本館・別館で開催いたします。音楽が大好きな方に、デジタル・アナログ最先端のオーディオをしてみませんか?


大阪ハイエンドオーディオショウ2018

・開催日時:2018年11月23日(金/祝)・24日(土)・25日(日)
10:30~19:00(※最終日 17:00まで)
・会場:ハートンホテル心斎橋 本館・別館
〒542-0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋1-5-24
・入場料:入場・講演会ともに無料(どなたでも入場いただけます)
・その他:展示・試聴会ですので、会場内での機器の販売はございません
※このイベントは成功裏に終了しました。たくさんのご来場誠にありがとうございました。

■イベントルーム 別館2階 スペシャル試聴会

・最新オーディオコンポ試聴会
【第1回】2018年11月23日(金/祝) 17:30~19:00 講師:傅 信幸氏
【第2回】2018年11月24日(土) 17:30~19:00 講師:柳沢功力氏

他、柳沢功力氏、傅 信幸氏、和田博巳氏、角田郁雄氏(特別講師)による出展社イベント多数有


第28回 オーディオセッション in OSAKA 2018(同時開催)

今年もハートンホテル南船場と別会場の2会場で、恒例のオーディオ&ビジュアル・イベント「オーディオセッション in OSAKA 2018」を開催いたします。 各種セミナーや視聴会もますます充実した内容でラインナップ。また好評につき、高音質音楽ソフトの販売ブースも設置します。 各日先着250名のご来場社プレゼント(要・引き換え券)、メーカーオリジナルグッズ等が当たるアンケートくじもご用意しておりますので、ぜひご来場ください!

・開催日時:2018年11月24日(土) 10:00~19:00 /2018年11月25日(日) 10:00~17:00
・会場:ハートンホテル南船場(※別会場もあり。詳細はこちらでご確認ください
※このイベントは成功裏に終了しました。たくさんのご来場誠にありがとうございました。

【イベント情報】11/16・17・18 2018 東京インターナショナルオーディオショウ

今年で36回目を迎える 2018東京インターナショナルオーディオショウは、11月16日(金)、17日(土)、18日(日)の三日間、東京国際フォーラムで開催いたします。

出展全32社(予定) 海外・国内あわせて190を超える優れたブランドの個性あふれる本格的オーディオ機器だけが持つ魅力を、国際フォーラムのくつろいだ雰囲気の中で心ゆくまでお楽しみください。

音楽之友社は、ガラス棟B1の総合受付前にてブースを出展し、雑誌・ムック・ONTOMO Shopで販売しているオーディオグッズなどを用意して皆様のご来場をお待ちしております。


2018東京インターナショナルオーディオショウ

・開催日時:
2018年11月16日(金)・17日(土)・18日(日) 10:00~19:00【最終日は 17:00終了】
※このイベントは成功裏に終了しました。たくさんのご来場誠にありがとうございました。

・入場料:
無料。どなたでも当日無料でご入場いただけます。ただし、入場には入場パスの着用が必要です。入場パスは、ガラス棟地下1階の受付で、入場登録用紙のご記入と引換えにお渡しします。入場登録用紙は、こちらからダウンロードすることもできます。

・スペシャルプレゼント:
抽選で300名様に出展各社よりスペシャルなノベルティグッズのプレゼントを用意しています。会場受付で入場登録をして頂く際にスクラッチカードをお渡ししますので、当選された方は記載のブースへお越しください。当選カードと引き換えにノベルティ入場無料 グッズを差し上げます。

・アクセス:
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号

JR線
山手線京浜東北線 有楽町駅より徒歩1分、東京駅より徒歩5分
京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡
京浜東北線は日中帯は快速運転のため有楽町駅を通過しますのでご注意ください

地下鉄
有楽町線 有楽町駅(B1F地下コンコースにて連絡)
日比谷線  銀座駅より徒歩5分/日比谷駅より徒歩5分
千代田線  二重橋前駅より徒歩5分・日比谷駅より徒歩7分
丸ノ内線 銀座駅より徒歩5分
銀座線 銀座駅より徒歩7分・京橋駅より徒歩7分
三田線 日比谷駅より徒歩5分

【イベント情報】 11/10 サブウーファー用チャンネルデバイダー“BASS Channel Divider” 発売前先行お披露目・説明会


2019年2月19日発売予定の Stereo編 ONTOMO MOOK 『これで決まる! 本物の低音力』にて、Stereo × Fostexの特別企画サブウーファー用チャンネルデバイダー“BASS Channel Divider” が特別付録として付くことが決定しました。

詳細および解説は Stereo 11月号掲載の記事をご参照いただきたいのですが、肝心の音はどうなのか? 実際にどのように使ったらよいのか? 接続法や調整法は? と色々と疑問を持たれた方も多いことと思います。

そこで、サブウーファー用チャンネルデバイダー“BASS Channel Divider”の発売前先行お披露目・説明
会を開催します! 入場は無料、是非ご参加ください。


Stereo × Fostex 特別企画 サブウーハー用チャンネルデバイダー “BASS Channel Divider” 発売前先行お披露目・説明会

・出演:生形三郎氏
・日時:2018年11月10日(土)14:00~16:00
・入場料:無料
・場所:東京都世田谷区玉川3-9-3 Stream Tamagawa 1F-A Fostexショールーム Anfelit
※このイベントは成功裏に終了しました。たくさんのご来場誠にありがとうございました。


Stereo編 ONTOMO MOOK
これで決まる! 本物の低音力
特別付録:フォステクス製 サブウーファー用チャンネルデバイダー(BASS Channel Divider)

・B5判:24ページ
・予価: 8,500円+税

本書の付録は、フォステクス製の「サブウーファー用チャンネルデバイダー」です。この“BASS Channel Divider”は、低音用に特化したチャンネルデバイダーとし、200Hz以下の低域信号を抽出・コントロールする機器といっていいでしょう。

メインのスピーカーシステムに対し低域を増強・拡張するために用いる一般的な機器はアクティブ型サブウーファーですが、スピーカー部分とアンプ部分が一体で構成されています。

本書の付録“BASS Channel Divider”は、低域信号の抽出とコントロールを行なう機器で、サブウーファーに用いるアンプ部分やスピーカー部分を自由に組み合わせることができます。アンプ部分はステレオ誌付録アンプから超強力パワーアンプも、スピーカー部分も付録スピーカーユニットで製作したスピーカーから大口径ウーファーユニットを使って自作した大型スピーカー、はたまた既存のスピーカーシステムなども組み合わせることができ、お仕着せシステムではない、自分だけのBASSシステムをつくることができます。またサブウーファーのコントロール部が離れたような本付録は、操作が容易で調整がしやすく、簡単にサブウーファー帯域を付けたすことが可能です。使い方や組合せ例は本書で紹介しています。

■ 主要目次

BASS Channel Dividerとは~フォステクス開発者に聞く機能と接続法
BASSシステムの組み合わせ例の紹介~自作スピーカー編/手持ちのスピーカーシステムを使って/今までのStereo誌などの付録を用いたオール付録システム
サブウーファー用スピーカーの設計法と作例

※ 内容は予定です。タイトル名などは変更の可能性があります。
※ 2019年2月19日(火)発売予定です。
≫ 詳細・ご予約はこちらから