「レコ―ドが覚醒する! EQカーブ調整型真空管フォノイコライザー」予約開始!

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MOOK

毎回好評を得ているONTOMO MOOKの「ラックスマン真空管シリーズ」。早いもので第5弾となります。今回は、いままで読者から最も付録化のリクエストが多かったフォノイコライザーが満を持しての登場です。

今回の特徴はなんといっても、イコライザーカーブ(以降EQカーブ)調整機能を搭載していることです。EQカーブは、1950年代に制定されたRIAAカーブというものが一般的ですが、RIAAカーブが標準化される前のレコードは、各社独自のEQカーブでレコードを作っていたので、正しい音で再生するにはカーブを調整する必要があります。本付録のカーブ調整はほぼ全てのEQカーブに対応可能です。使用しているカートリッジやシステムによっても特性は変わるので、自分の耳を頼りにレコードのおいしい部分を引き出してみてはいかがでしょうか。

詳細については2020年11月19日発売のstereo12月号に掲載されます。


stereo 編 ONTOMO MOOK 「レコ―ドが覚醒する! EQカーブ調整型真空管フォノイコライザー」
特別付録:ラックスマン製真空管フォノイコライザー・キット

【定価】 19,800 円 ( 本体18,000 円)
【判型・頁数】 A4・16頁
【発行年月】 2020年12月
【ISBNコード】 9784276963191
【商品コード】 963190

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