ONTOMO MOOK「絶滅危惧種からの生還 真空管グラフィックイコライザー・キットで音を創る」好評発売中!

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ラックスマン製真空管グラフィックイコライザー・キット「LXV-OT9」満を持して装いも新たに再発売!

本日2022年8月23日(火)は、stereo編ONTOMO MOOK「絶滅危惧種からの生還 真空管グラフィックイコライザー・キットで音を創る」の発売日です。グラフィックイコライザー(グライコ)とは音の帯域ごとに周波数を変え、音質を調整するオーディオ機器。当ムックでは、音楽家・関係者による試聴を通して実際の使用方法を紹介。また、音楽的アプローチとしては、原音再生ではなく自身の心地よい音、目指す音に作り替える楽しみ方をご提案。実際に機器を使用しながら、さまざまな方法を試して、グラフィックイコライザーによる音質調整の極意を伝授します。ぜひこの機会に、「グライコ」を試してみませんか⁉

※付録の真空管グラフィックイコライザー・キットは2020年6月に発売された「音の最終調整 グラフィック・イコライザーの調べ」の製品と同一のものです。

目次(コンテンツ内容)

・松井咲子(元AKB48)、はじめてのグライコ製作に挑戦!!
・真空管グラフィックイコライザー・キットLXV-OT9を組み立てる
・真空管グラフィックイコライザーの上手な使い方
・ラックスマン制作陣に聞く~イコライザーLXV-OT9ができるまで~
・ミュージシャンが語る 真空管グライコ効果!!--小池龍平さん(ギタリスト)
・ウッドケースプレゼント&アンケート
・ユーザー訪問--北村演章さん
・LXV-OT9・回路図

動画でチェックしよう!

元AKB48の松井咲子さん、リトルテンポやbonobosのギタリストとして活躍する小池龍平さんが実際に、付録のキット「LXV-OT9」を製作し、その場で試聴! 

「LXV-OT9」で、こんなことができる!

5つに分割した帯域を±8dBの範囲で細かく調整することで、録音された音源を自分にとって心地よく感じる音に追い込むことができます。また、オーディオ評論家の山之内正氏による、より詳しい使用方法なども冊子内で紹介しています。

モニタープレゼントあり!

アンケートにお答えいただいた方に、上記ウッドケースを抽選で100名様にプレゼント! 詳しくは新装丁版の冊子をご覧ください(応募締切日がありますのでご注意ください)。

本日2022年8月23日(火)発売です!

最寄りの書店様(取扱いがない場合には取り寄せとなる場合があります)、Amazonなどのウェブからお求めいただけます。


stereo 編 ONTOMO MOOK
「絶滅危惧種からの生還 真空管グラフィックイコライザー・キットで音を創る」
特別付録:ラックスマン製 真空管グラフィックイコライザー・キット「LXV-OT9」

・定価18,700円(本体17,000円+税)
・判型・頁数:A4・20頁
・発行年月:2022年8月
・ISBNコード:9784276963481
・商品コード:963480

≫詳細はこちら

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