stereo6月号「音の見える部屋 オーディオと在る人」

横須賀の三上“極道”剛志さんが「まだまだ市内にはアホがいますよ」と紹介してくれたのが、片山綱さんだ。部屋に入ると積み重なった大型ホーン・スピーカーシステムがあまりにも壮観で、広さ16畳というオーディオルームが広いのか狭いのか、あやふやになってきた。