オーディオの総合月刊誌「stereo」2021年9月号、好評発売中!

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9月号
  • 【特別定価】¥1,430 (税込)
    【判型】B5
    【発行】2021年8月
    【商品コード】052109
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  • 今月号の表紙のテーマは「サブウーハーの最先端」 。
  • 表紙モデル機:KEF KC62 Subwoofer
  • 撮影場所:KEF Music Gallery
  • 特別付録:究極のACCD「The new sight by synthesizer」

【特集】究極のオーディオチェックCD2021 ~シンセサイザーが織りなす空間表現~The New Sight by Synthesizer

・「究極のオーディオチェックCD 2021」制作にあたって(生形三郎)
・ACCD 2021のトリセツ(生形三郎)
・「キーマガTV」コラボ企画 コラボ楽曲はここが楽しいゾ! ~制作者・堀江博久氏に聞く(生形三郎)
・ACCDをチェック! ACCDでチェック?(福田雅光×生形三郎(構成:編集部)
・サブウーハーで超低音を鳴らしきる!~現行の6製品比較試聴&セッティング術~(炭山アキラ)
・シンセの歴史を顧みる
 Part1 ~アナログシンセサイザーの時代~(大橋伸太郎)
 Part2 ~デジタルシンセサイザーの時代~(大須賀 淳)
・ロックの生き証人と共に聴く&語るシンセ名盤 ゲスト:阪上正敏さん

注目記事

・プレミアム世代への「耳と音の」充実スポット DIGNA HOUSE Audio studio(上田高志・岩出和美)
・編集部へのお客様「タクトシュトック/庵悟朗」(井上千岳)
・僕がキースモンクスを買った理由 (炭山アキラ)
・マークオーディオ代表中島氏も唸る! ハードオフオーディオサロンのスピーカーリペア技術(編集部)
 ≫ページ数の都合でやむなくカットした部分を含む、「完全版」はこちら
・ステレオ時代コラボ企画 DATの音を聴く(編集部)
・2021年ムック付録スピーカーユニットOM-OF101を使ってBH型スピーカーをつくってみた!(炭山アキラ)
・こんなご時世だからこそ! 光触媒による空気除菌清浄機装着の特製エンクロージャーを作ろう(編集部)
・傑作スピーカーを自分で作る LS3/5Aキット製作記(今泉晃一)
・デノン現行アンプ一斉比較試聴(角田郁雄)
・ラックスマン製デジタルアンプ・キット「LXA-OT4」試聴記(生形三郎)
・サウンドテックのCDクリーニングを実践(編集部)

stereo試聴室★話題の新製品を聴く

(石田善之/生形三郎/鈴木 裕/須藤一郎/角田郁雄/福田雅光/藤岡 誠/山之内 正:遠藤正奥[解説])
[ プリアンプ ] マッキントッシュ C8
[ ステレオ・パワーアンプ] マイテックデジタル Brooklyn AMP+
[ スピーカーシステム ] ピエガ Ace 50
[ スピーカーシステム ] ポークオーディオ Reserve R500
[ スピーカーシステム ] パラダイム Premier 200B

注目製品ファイル

[ 光電式カートリッジ ] DSオーディオ DS003(井上千岳)
[ パワーアンプ ] ファーストワットF8(岩井 喬)
[ スピーカーシステム ] モニターオーディオ Monitor 100Bk(小林 貢)
[ スピーカーシステム ] FAL Supreme S C60B(井上千岳)
[ CDプレーヤーシステム ] アキュフェーズ DP-450(潮 晴男)

アクセサリーファイル

[ 電源ボックス ] オヤイデ電気 MTB-6 II(炭山アキラ)
[ レコードスタビライザー ]サエク SRS-9(潮 晴男)
[ モノラルミキサー ]ビンテージジョイン Analog Mix amp classic(林 正儀)
[ ヴォリューム・アキュライザー ]オルソスペクトラム VRA-7 (編集部)

新製品ニュース(峰尾昌男)

連載

・音の見える部屋 オーディオと在る人 今月の人:涌井一成さん(田中伊佐資)
・ピーター・バラカンの新・音楽日記「The Montreux Years」
・サウンドフォーカス 安達真理×ティートックレコーズ(榎本憲男)
・音楽人巡礼~音のプロフェッショナルをたずねて~巡礼先:DTMライター 藤本 健 邸(今津 甲)
・いい音いい場所いいお店三州亭(Misty)」(上田高志)
・使い方を知る~オーディオの新常識~(福田雅光)「オーディオホームを自作している人を訪ねる」
・火の鳥電機 (峰尾昌男)「Nutube味のハイレゾUSB-DACを作る」
・ヴィニジャン~アナログの壺~(田中伊佐資)「アメリカン・プレーヤーを買いに大阪へ」
・ロック・ポップイワタ塾(岩田由記夫)「我が家のトリビュート・アルバムコーナーに・・・・・・」
・今月の変態ソフト選手権(炭山アキラ+高崎素行)「再生帯域の拡大は21世紀オーディオにおける喫緊の課題」
・クラフト・ヴィンテージ(キヨトマモル)「初代PLAY STATIONのCD改造記 IC改造失敗編」
・テラシマ円盤堂(寺島靖国)「顔付きのよさで300Lを購入・・・・・・」
・榎本憲男の俺にロックを鳴らさせろ(榎本憲男)「透明感がたまらない! たかじんさんの新作 DAC BLUE SNOW」
・音の余白に (岩出和美)「シュアーV15TypeIIIで万全と思っていたが・・・・・・」
・オーディオの基礎と焦点(柴崎 功)「サブウーハー形式を知る」

ステレオ・ディスク・コレクション

・今月の優秀録音(山之内正)
・今月の特選盤(石田善之/林 正儀/鈴木 裕/田中伊佐資/広瀬大介)
・今月の話題盤
 [クラシック]浅里公三 [ジャズ]市川正二 [ロック/ポピュラー]宇田和弘 [日本のポピュラー]増渕英紀

今月のSACD~復刻盤編(岩間哲男)

stereo TOPICS

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スピーカーコンテストのお知らせ

MOOK付録スピーカーユニットで競い合う。月刊ステレオ主催自作スピーカーコンテストを開催いたします。第12回目のレギュレーションユニットとなるのは、ONTOMO MOOK「これならできる 特選スピーカーユニット 2021年版オンキヨー編」付録、オンキヨー製10㎝フルレンジ「OM-OF101」。

作品規定に従いスピーカーを製作し、写真や図面、レポート等必要書類を下記の宛先までお送りください。書類による一次審査と、試聴をまじえた最終審査を行ない、各賞を決定します。

作品規定

●2021 年8 月発売ONTOMO MOOK「これならできる 特選スピーカーユニット 2021 年版オンキヨー編」の付録であるオンキヨー製10 ㎝フルレンジ・スピーカーユニット「OM-OF101」 のみを使用した自作ステレオスピーカー。
※使用ユニットの個数は無制限ですが、評価の対象とはなりません

エンクロージャー1 本の幅・高さ・奥行きの合計が150 ㎝以下、1 本分の総重量25 ㎏以下のもの

募集部門

「匠部門」
対象:2003~08 年「本誌主催・自作スピーカーコンテスト」、2010~13 年「本誌付録ユニットによる自作スピーカーコンテスト」において受賞歴がある方の作品。および2014~20 年「自作スピーカーコンテスト・一般部門」において第1 位を受賞した方の作品

「一般部門」
対象:前述の「匠部門」の対象に該当しない方の作品
※ 2003~13 年の間に開催された前

結果発表・授賞式について
2021 年12 月、オンラインでの開催を予定しております。詳細は本誌および当ブログにて後日お知らせいたします。

必要書類(両部門共通プレゼン資料)

書類には作品名/応募部門/氏名/年齢/職業/郵便番号/住所/電話番号/メールアドレスを記載し、以下の要素をA3 用紙×2 枚分(またはA4×4 枚分)以内にまとめてご応募ください。

●作品完成写真を1 点以上含む図版(製作過程・内部構造等写真及び図面等):最大20 点まで
●作品の紹介文(特徴、アピールポイント、苦労した点、写真に添える解説文など):合計6,000 字以内
※選考はご応募頂いた書類資料を基に行ないます。読みやすく、作品をアピールできるようを心がけてください。また、必要書類の条件を満たしていない場合選考の対象からは除外する可能性がありますのでご注意ください。

締切り

2021年11月10日(水)必着

コンテスト応募先

音楽之友社「自作スピーカーコンテスト」係まで電子メール(st_craft_contest@ongakunotomo.co.jp)でご応募ください。
※一次審査の結果は11 月末日までに、通過者のみへの連絡とさせていただきます

封書でのご応募
〒162-8716 東京都新宿区神楽坂6-30
㈱音楽之友社 「stereo」編集部 「自作スピーカーコンテスト」係宛

≫スピーカーコンテスト告知チラシはこちら
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※ 製品資料内の文言・写真等著作権は弊社に帰属しています。


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