超巨大鳥型バックロードホーン「ハシビロコウ」がやってくる!

※このイベントは大盛況のうちに終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました!


「Stereo」2017年12月号でその姿を表した、炭山アキラ氏の最新作となるFE208-Sol使用の超巨大鳥型バックロードホーン「ハシビロコウ」が、いよいよお披露目されます。

炭山アキラ氏の鳥型バックロードホーンといえば、オントモ・ヴィレッジでも発売されている「コサギ」が記憶に新しいものの、大型のものとしては2011年に発表された “FE203En-S用巨大鳥型「シギダチョウ」” 以来実に6年ぶりの大作。

しかも当日は、なにやらフォステクス・カンパニーからのスペシャルな情報もあるようなので、この機会を逃さない手はないといったところ。是非みなさまのご来場をお待ちしております!

※「ハシビルコウ」に関しては、「Stereo」2018年1月号「『ハシビロコウ』の製作・後編」でも掲載される予定です。

「炭山氏製作FE208-Solご紹介」
・日時:2017年12月9日(土) 14:00~16:00
・講師:炭山 アキラ 氏
・入場:無料、入退場自由
・会場:コイズミ無線 本店 (東京都千代田区外神田4-5-5 アキバ三滝館2階)
・アクセス:JR「秋葉原」駅より徒歩約6分、東京メトロ銀座線「末広町」駅より徒歩約2分
※専用の駐車場はございませんので、公共交通機関または有料駐車場をご利用ください。

執筆者によるスピーカー競作イベントのお知らせ

※このイベントは大盛況のうちに終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました!
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「Stereo」2017年10月号で紹介された「<特別企画> サブロク1枚で対決!~本誌筆者によるスピーカー競作2017」より、浅生 昉氏作「AS1082HSD」と、佐藤勇治氏作「Shuttle88」の試聴会を行います。

それぞれのこだわりと制作秘話なども聞けるこの機会、皆様のご来場をお待ちしております!

■ 試聴作品
・浅生作品「AS1082HSD」:トールボーイ形バスレフシステム(FW108HS×2+FT28D)を使用
・佐藤作品「Shuttle88」:8cmフルレンジ+16cmサブウーファーの2段重ねタイプ(FE88-Sol+FW168HS)を使用

「STEREO誌 執筆者によるスピーカー競作(1)」
・日時:2017年11月25日(土) 13:00~15:00
・講師:浅生 昉 氏 / 佐藤 勇治 氏
・入場:無料、入退場自由
・会場:コイズミ無線 本店 (東京都千代田区外神田4-5-5 アキバ三滝館2階)
・アクセス:JR「秋葉原」駅より徒歩約6分、東京メトロ銀座線「末広町」駅より徒歩約2分
※専用の駐車場はございませんので、公共交通機関または有料駐車場をご利用ください。