【イベント情報】12/21・24 Fostexショールームイベントのお知らせ

Fostex 6.5″ 2way Project Phase 7

「ロクハン」2ウェイの開発プロセスを公開するプロジェクトの第7回。

Fostexショールームでは12月21日(金)、6.5″ 2ウェイ モデルの開発プロセスを公開する【Fostex 6.5″ 2way Project】の7回目のイベントを開催します。このプロジェクトは1年間かけて開発する2way スピーカーの開発プロセスを定期的に公開し、製品のコンセプトや技術的アプローチについて弊社エンジニアが解説していくものです。

第7回のテーマも引き続き「ネットワーク」です。前回は1次(6dB/oct)のネットワークを中心に様々なパターンの試聴と検証を行いました。今回は2次(12dB/oct)のネットワークを中心に試聴と検証を行います。

常連の方々のみならず、初めて参加される方もお待ちしております。

※開発プロセスの進捗よって内容は変更となることがあります

【 Fostex 6.5″ 2way Project Phase 7 

●日時 : 2018年12月21日(金) 18:00〜20:30
●場所 : 東京都世田谷区玉川3-9-3 Stream Tamagawa 1FA
Fostexショールーム Anfelit (TEL : 03-6672-1124)

ご予約・お問い合わせ : Fostexショールーム Anfelit(03-6672-1124 / 11:00〜19:30 水曜定休)
ウェブサイトからのご予約はこちらからお願いします。
※当イベントについてはショールームまで直接お問い合わせ下さい。


T96A-RE とバックロードを組み合わせる

ホーンツィーター T96A-RE の様々な使い方をご紹介。

Fostexショールームでは12月24日(祝・月)、新登場のホーンツィーター T96A-RE と様々なバックロード・ホーンを組み合わせる試聴会を開催します。

同じく新登場の FE168NS を使用したバックロード・ホーンや、FE108-Sol 搭載の D101-S(スーパースワン)との組み合わせも試聴/検証します。

バックロード・ホーンと組み合わせた時の T96A-RE のパフォーマンスを是非ご体験ください。

【 T96A-RE とバックロードを組み合わせる 

●日時 : 2018年12月24日(月・祝) 14:00〜15:30
●場所 : 東京都世田谷区玉川3-9-3 Stream Tamagawa 1FA
Fostexショールーム Anfelit (TEL : 03-6672-1124)

ご予約・お問い合わせ : Fostexショールーム Anfelit(03-6672-1124 / 11:00〜19:30 水曜定休)
ウェブサイトからのご予約はこちらからお願いします。
※当イベントについてはショールームまで直接お問い合わせ下さい。

【イベント情報】 11/10 サブウーファー用チャンネルデバイダー“BASS Channel Divider” 発売前先行お披露目・説明会


2019年2月19日発売予定の Stereo編 ONTOMO MOOK 『これで決まる! 本物の低音力』にて、Stereo × Fostexの特別企画サブウーファー用チャンネルデバイダー“BASS Channel Divider” が特別付録として付くことが決定しました。

詳細および解説は Stereo 11月号掲載の記事をご参照いただきたいのですが、肝心の音はどうなのか? 実際にどのように使ったらよいのか? 接続法や調整法は? と色々と疑問を持たれた方も多いことと思います。

そこで、サブウーファー用チャンネルデバイダー“BASS Channel Divider”の発売前先行お披露目・説明
会を開催します! 入場は無料、是非ご参加ください。


Stereo × Fostex 特別企画 サブウーハー用チャンネルデバイダー “BASS Channel Divider” 発売前先行お披露目・説明会

・出演:生形三郎氏
・日時:2018年11月10日(土)14:00~16:00
・入場料:無料
・場所:東京都世田谷区玉川3-9-3 Stream Tamagawa 1F-A Fostexショールーム Anfelit
※このイベントは成功裏に終了しました。たくさんのご来場誠にありがとうございました。


Stereo編 ONTOMO MOOK
これで決まる! 本物の低音力
特別付録:フォステクス製 サブウーファー用チャンネルデバイダー(BASS Channel Divider)

・B5判:24ページ
・予価: 8,500円+税

本書の付録は、フォステクス製の「サブウーファー用チャンネルデバイダー」です。この“BASS Channel Divider”は、低音用に特化したチャンネルデバイダーとし、200Hz以下の低域信号を抽出・コントロールする機器といっていいでしょう。

メインのスピーカーシステムに対し低域を増強・拡張するために用いる一般的な機器はアクティブ型サブウーファーですが、スピーカー部分とアンプ部分が一体で構成されています。

本書の付録“BASS Channel Divider”は、低域信号の抽出とコントロールを行なう機器で、サブウーファーに用いるアンプ部分やスピーカー部分を自由に組み合わせることができます。アンプ部分はステレオ誌付録アンプから超強力パワーアンプも、スピーカー部分も付録スピーカーユニットで製作したスピーカーから大口径ウーファーユニットを使って自作した大型スピーカー、はたまた既存のスピーカーシステムなども組み合わせることができ、お仕着せシステムではない、自分だけのBASSシステムをつくることができます。またサブウーファーのコントロール部が離れたような本付録は、操作が容易で調整がしやすく、簡単にサブウーファー帯域を付けたすことが可能です。使い方や組合せ例は本書で紹介しています。

■ 主要目次

BASS Channel Dividerとは~フォステクス開発者に聞く機能と接続法
BASSシステムの組み合わせ例の紹介~自作スピーカー編/手持ちのスピーカーシステムを使って/今までのStereo誌などの付録を用いたオール付録システム
サブウーファー用スピーカーの設計法と作例

※ 内容は予定です。タイトル名などは変更の可能性があります。
※ 2019年2月19日(火)発売予定です。
≫ 詳細・ご予約はこちらから

秋葉原 コイズミ無線に 浅生昉氏設計「ASB2081Sol」来たる!

※このイベントは大盛況のうちに終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました!
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20cmフルレンジのウルトラスーパーモデルFE208-Sol(フォステクス製)」を使用するバックロードホーン「ASB2081Sol」の試聴会が、秋葉原コイズミ無線 本店で行なわれます!

当日は、「Stereo」11月号に掲載された浅生氏の「ASB2081Sol」のほか、フォステクスカンパニーが販売したバックロードホーン型スピーカーボックス 「BK208-Solの試聴を予定しており、しかもそのそれぞれに限定発売ユニット「FE208-Sol」を取り付けて試聴。 いずれにもT90A-Super(フォステクス製 ホーンスーパートゥイーター)」を追加します。

最新強力フルレンジ・ユニットの迫力をお楽しみいただけたらと思います。是非足をお運びください!

コイズミ無線試聴会FE208-Solを聴く(Ⅲ)

・会場:コイズミ無線 本店 (東京都千代田区外神田4-5-5 アキバ三滝館2階 TEL:03-3251-7811)
・日時:2017年10月28日(土) 13:00~15:00
・講師:浅生 昉 氏
・参加費:無料

■ 紹介システム

・ASB2081Sol バックロードホーンシステム
・BK208-Sol バックロードホーン型スピーカーボックス