【イベント情報】11/16・17・18 2018 東京インターナショナルオーディオショウ

今年で36回目を迎える 2018東京インターナショナルオーディオショウは、11月16日(金)、17日(土)、18日(日)の三日間、東京国際フォーラムで開催いたします。

出展全32社(予定) 海外・国内あわせて190を超える優れたブランドの個性あふれる本格的オーディオ機器だけが持つ魅力を、国際フォーラムのくつろいだ雰囲気の中で心ゆくまでお楽しみください。

音楽之友社は、ガラス棟B1の総合受付前にてブースを出展し、雑誌・ムック・ONTOMO Shopで販売しているオーディオグッズなどを用意して皆様のご来場をお待ちしております。


2018東京インターナショナルオーディオショウ

・開催日時:
2018年11月16日(金)・17日(土)・18日(日) 10:00~19:00【最終日は 17:00終了】

・入場料:
無料。どなたでも当日無料でご入場いただけます。ただし、入場には入場パスの着用が必要です。入場パスは、ガラス棟地下1階の受付で、入場登録用紙のご記入と引換えにお渡しします。入場登録用紙は、こちらからダウンロードすることもできます。

・スペシャルプレゼント:
抽選で300名様に出展各社よりスペシャルなノベルティグッズのプレゼントを用意しています。会場受付で入場登録をして頂く際にスクラッチカードをお渡ししますので、当選された方は記載のブースへお越しください。当選カードと引き換えにノベルティ入場無料 グッズを差し上げます。

・アクセス:
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号

JR線
山手線京浜東北線 有楽町駅より徒歩1分、東京駅より徒歩5分
京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡
京浜東北線は日中帯は快速運転のため有楽町駅を通過しますのでご注意ください

地下鉄
有楽町線 有楽町駅(B1F地下コンコースにて連絡)
日比谷線  銀座駅より徒歩5分/日比谷駅より徒歩5分
千代田線  二重橋前駅より徒歩5分・日比谷駅より徒歩7分
丸ノ内線 銀座駅より徒歩5分
銀座線 銀座駅より徒歩7分・京橋駅より徒歩7分
三田線 日比谷駅より徒歩5分

【イベント情報】 11/10 サブウーファー用チャンネルデバイダー“BASS Channel Divider” 発売前先行お披露目・説明会


2019年2月19日発売予定の Stereo編 ONTOMO MOOK 『これで決まる! 本物の低音力』にて、Stereo × Fostexの特別企画サブウーファー用チャンネルデバイダー“BASS Channel Divider” が特別付録として付くことが決定しました。

詳細および解説は Stereo 11月号掲載の記事をご参照いただきたいのですが、肝心の音はどうなのか? 実際にどのように使ったらよいのか? 接続法や調整法は? と色々と疑問を持たれた方も多いことと思います。

そこで、サブウーファー用チャンネルデバイダー“BASS Channel Divider”の発売前先行お披露目・説明
会を開催します! 入場は無料、是非ご参加ください。


Stereo × Fostex 特別企画 サブウーハー用チャンネルデバイダー “BASS Channel Divider” 発売前先行お披露目・説明会

・出演:生形三郎氏
・日時:2018年11月10日(土)14:00~16:00
・入場料:無料
・場所:東京都世田谷区玉川3-9-3 Stream Tamagawa 1F-A Fostexショールーム Anfelit
※このイベントは成功裏に終了しました。たくさんのご来場誠にありがとうございました。


Stereo編 ONTOMO MOOK
これで決まる! 本物の低音力
特別付録:フォステクス製 サブウーファー用チャンネルデバイダー(BASS Channel Divider)

・B5判:24ページ
・予価: 8,500円+税

本書の付録は、フォステクス製の「サブウーファー用チャンネルデバイダー」です。この“BASS Channel Divider”は、低音用に特化したチャンネルデバイダーとし、200Hz以下の低域信号を抽出・コントロールする機器といっていいでしょう。

メインのスピーカーシステムに対し低域を増強・拡張するために用いる一般的な機器はアクティブ型サブウーファーですが、スピーカー部分とアンプ部分が一体で構成されています。

本書の付録“BASS Channel Divider”は、低域信号の抽出とコントロールを行なう機器で、サブウーファーに用いるアンプ部分やスピーカー部分を自由に組み合わせることができます。アンプ部分はステレオ誌付録アンプから超強力パワーアンプも、スピーカー部分も付録スピーカーユニットで製作したスピーカーから大口径ウーファーユニットを使って自作した大型スピーカー、はたまた既存のスピーカーシステムなども組み合わせることができ、お仕着せシステムではない、自分だけのBASSシステムをつくることができます。またサブウーファーのコントロール部が離れたような本付録は、操作が容易で調整がしやすく、簡単にサブウーファー帯域を付けたすことが可能です。使い方や組合せ例は本書で紹介しています。

■ 主要目次

BASS Channel Dividerとは~フォステクス開発者に聞く機能と接続法
BASSシステムの組み合わせ例の紹介~自作スピーカー編/手持ちのスピーカーシステムを使って/今までのStereo誌などの付録を用いたオール付録システム
サブウーファー用スピーカーの設計法と作例

※ 内容は予定です。タイトル名などは変更の可能性があります。
※ 2019年2月19日(火)発売予定です。
≫ 詳細・ご予約はこちらから

JRC訪問記 ~小さなデバイスがもたらす大きな変化!~

雲ひとつない気持ちの良い秋空に「JRC」のロゴが誇らしげに映える。

自動車やオーディオ機器の見えない場所に使用されている半導体デバイス。そして、おそらくお使いの機器でも必ずやお世話になっているであろう半導体デバイスを製造しているのが、ここ 新日本無線(JRC)だ。ステレオ誌の付録としても好評だった USB-DAC OT2 や、デジタルアンプOT1、OT3 の基板にも、実はしっかりとJRCの名が刻まれたオペアンプが搭載されている。

オーディオの世界でJRCといえば、オペアンプ。オペアンプといえばJRC。しかしながら、オペアンプがどのような場所で、どのようなコンセプトで作られているのかを知る機会は少ない。今回、同社の川越製作所に訪問し、担当者より直々にオペアンプについて学ぶ機会を得た。知られざる、オペアンプの世界とは・・・・・・。


工場に入ると、JRCのフラグシップモデルのオペアンプとなる MUSES が我々を出迎えてくれた。

新日本無線(JRC)のオペアンプといえば、「MUSES(ミューズ)」というブランド名をご存知の方も多いだろう。同社の資料によると、MUSESとは、高音質を追求したオーディオ用半導体デバイスとしてJRCが立ち上げたブランドで、「高音質」と言っても、良い音を「作る」のではなく、デバイスを通すことによるクオリティの劣化を最小限にするという考えのもと、「高品位な音の追究」「色づけの無い、誇張の無い、損失の無い、原音に忠実な音の追求」「数値では表しきれない、感性に響く音の追求」をコンセプトに生み出された製品だ。JRCオーディオ製品のフラグシップモデルでもあり、シンボルでもある商品はF1のような位置付けであるという。

同社のオペアンプは、大きく分けて次の3つに分類される。

 エントリーモデル
NJM8801」「NJM8901」「NJM4582」があり、MUSESで培った高音質化技術をより量産性の高い技術に応用することで高音質化と、さらなるコスト低減を実現しているモデル。

量産対応モデル
MUSES8820」「MUSES8920」「MUSES8832」が該当。これはフラグシップモデルの開発コンセプトを踏襲しつつも、材料の最適化を図ることで生産能力向上とコスト低減を実現したモデル。

フラグシップモデル
MUSES01」「MUSES02」「MUSES03」で、従来では材料・サイズ・生産性といった音質向上の障壁を意識せずに音質を追求して開発した半導体デバイスだ。


MUSES03を通して鳴らす音に思わず笑みがこぼれる。写真左から電子デバイス事業部 北田氏、三添専門部長、稲垣課長、西田課長、ステレオ編集長と、杉本専門課長。

製品概要を理解したところで、次に我々が通されたのは今年夏に完成したばかりだというオーディオ試聴ルーム。オーディオに情熱を持つ社員が試行錯誤の上で作り上げたという部屋で、試しに手を叩いてみても残響音があまりないデッドな部屋となっている。これは、一般家庭でも十分鳴らせるようにあえてデッドな環境にして、それでいていかに楽しめる音を出せるかというこだわりによるものだという。

オーディオルームの奥には、CDプレーヤとDAC、そしてオーディオ用半導体メーカーの知恵と技術が結集したアンプが鎮座。このアンプに、MUSESが使用されている。残念ながらこのアンプには企業秘密が含まれているため、写真撮影はできなかったので悪しからずご容赦いただきたい。さあ、この小さなオペアンプの違いでどれだけの音の違いが出るのだろうか。なるべくジャンルが偏らないよう、ジャズ、クラッシク、洋楽と宇多田ヒカルで試聴する。

まずはオーディオ用オペアンプの定番であるNJM4580で試聴。これだけでも十分聴けるレベルではある。次に、MUSES03を通して音を出す。

驚愕。

最初の第一声からまるで違う。音の厚みが増し、表現力が豊かになった。編集長が聴いたオールディーズの洋楽も「この盤、こんなに音良かったっけ?」との感想が出るほど分かりやすい違いだった。数千円の部品でここまで音の違いが出てしまうから、オーディオは奥深くて面白い。

▼MUSESに関する詳細、製品機能、製品データは下記を参照されたい
MUSES 特設Webサイト https://www.njr.co.jp/products/MUSES/index.html

今回、オーディオにかける男たちの並々ならぬ努力と妥協しない姿勢が、この小さな半導体デバイスに凝縮されていることが分かった。MUSESの名は、ギリシア神話に登場する女神の名に由来し、それはまさに音楽・舞踏といった知性と感性の神々だという。「神は細部に宿る」と言うが、まさしくこのデバイスの中に、女神の知性と感性とが込められているかのようで、その明朗な響きは聴いていて非常に心地良かった。

なお、MUSESシリーズは下記サイトより入手可能だ。オペアンプに興味のある方は、是非ともMUSESシリーズのオペアンプを色々と試して楽しんでいただきたい。

MUSES 正規取扱い店「秋月電子通商」 http://akizukidenshi.com/catalog/
正規国内販売代理店・特約店一覧 https://www.njr.co.jp/sales/

新日本無線ホームページ https://www.njr.co.jp/

【イベント情報】11/3 神楽坂の家具工房が、レコードコンサートを企画

「Ishida model」をはじめとした無垢材オーディオ商品を生み出したStereo誌と家具工房アクロージュファニチャーが、昨年に続きレコードコンサートを開催します。

ホーンスピーカー オーディオローボード(ブラックウォールナット総無垢のスピーカー一体型となるオーディオボード)や、ロッキングチェアーなど、家具工房らしい環境を用意して皆様のご来場をお待ちしております。


家具職人 岸邦明 音のある部屋展

神楽坂在住の家具職人 岸邦明が想い描く、リスニングルームをプロデュースしました。 オーディオセットだけでなく、照明・時計・額縁・ラックなど、音のある部屋を飾るさまざまなアイテムを揃えました。皆さまのご来店をお待ちしています。

・開催期間:10月20日(土)~10月31日(水)15:00~18:00 (※金・土曜日は20:00まで)
・開催場所: 家具工房 アクロージュファニチャー ショップ  新宿区築地町6番地 北星ビル2F
※このイベントは、成功裏に終了いたしました。たくさんのご来場ありがとうございました。


音楽之友社 Stereo×神楽坂家具工房 レコード コンサート

音楽之友社のオーディオ専門誌Stereoと家具工房アクロージュファニチャーが昨年に続きレコードコンサートをアップグレードして開きます。無垢の美しい木々を使った、オリジナルの音響機器を今年も共同開発。実は珍しい、無垢の木のオーディオの音をぜひ聴いてみてください。

・開催期間: 11月1日(木)~3日(土) 15:00~20:00
・開催場所:家具工房 アクロージュファニチャー ショップ  新宿区築地町6番地 北星ビル2F
※このイベントは、成功裏に終了いたしました。たくさんのご来場ありがとうございました。


特別企画 2017年度 第55回レコード・アカデミー賞 受賞レコードコンサート

レコード・アカデミー賞は、音楽之友社の月刊誌レコード芸術が主催する賞です。 その年に日本のレコード会社から発売されたクラシック分野のディスク中から、優れた演奏に贈られる賞。1963年から続く、日本におけるクラシック録音において最も権威ある賞の一つになります。

・開催日:11月3日(土)
・開演時間: 16:00~(途中入退場可)
・開催場所: 家具工房 アクロージュファニチャー ショップ  新宿区築地町6番地 北星ビル2F
※このイベントは、成功裏に終了いたしました。たくさんのご来場ありがとうございました。

【イベント情報】11/3 蓄音機フェスティバル in TOKYO

湘南SPレコード愛好会主催による「これから蓄音器を始めたい、蓄音器の音を聴いてみたい、興味がある」といった方達のためのイベントが、来たる11月3日(土・祝)に、神保町書泉グランデのイベントスペースで行われます。ラッパから出る、あの空気感、振動。実際に見て、聴いて、触れてみないと分からないですよね! 入場は無料ですので、SP盤の再生、蓄音器に興味ある方は是非この機会に遊びにいらしてください。

初心者向けの蓄音器講座、講師を招いての蓄音器コンサートなど、内容盛り沢山です。当日は蓄音器相談所やバザー品などの販売コーナーもありますが、販売店による主催ではありませんので安心して楽しめます。


■ Shonan 78rpm Lovers Society Presents 「蓄音機フェスティバル in TOKYO」

・開催日時:2018年11月3日(祝・土) 10:30~18:30
・入場料:無料(入退場自由)
・主催:湘南SPレコード愛好会
※このイベントは、成功裏に終了いたしました。たくさんのご来場ありがとうございました。

・蓄音機特別セミナー
1:11:00~12:00 初心者蓄音機講座 part1 講師:金子家祥氏、キヨトマモル氏
2:13:30~14:30 初心者蓄音機講座 part2 講師:金子家祥氏、キヨトマモル氏
3:15:00~16:00 蓄音機でクラシックを聴く 講師:相原直樹氏
4:16:30~17:30 蓄音機でJAZZを聴く 講師:瀬谷 徹氏

・会場 神田神保町 書泉グランデ 7F イベントホール 
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-3-2
・アクセス:都営地下鉄三田線・新宿線・東京メトロ半蔵門線「神保町」駅より徒歩約1分

読みたい記事がきっと見つかる! ウェブマガジン「ONTOMO」毎日更新中!

2018年4月より始まった、ウェブマガジン「ONTOMO」。普段はクラシック音楽の情報を中心にお届けしていますが、オーディオファンの方にも興味を持っていただけそうな記事も多数掲載されています。ここでは、今月掲載されたおすすめ記事3選を紹介します。

なお、メルマガに登録しておけば、ONTOMOの更新情報を1~2週間に1度まとめてお知らせしますので、ぜひメルマガ登録の方もよろしくお願いします!


日本に洋楽ポップスを広めた先駆者、湯川れい子の音楽人生

ご登場いただく湯川れい子さんは、日本に洋楽ポップスを広めた先駆者。音楽活動は約60年に及ぶ。現在の肩書きは、音楽評論家、作詞家、ラジオDJ、翻訳家、ノンフィクション作家と多才で、日本作詩家協会顧問、日本音楽療法学会理事など重職にも就いており、現在も八面六臂の活躍をしている。

今回は貴重な時間をもらい、湯川さんの長い音楽人生の一端を紹介したいとの思いで取材を敢行した。それは弊社刊行の月刊誌「Stereo」が長年にわたり紹介してきたデンソーテン(旧富士通テン)のイクリプス CDR1を湯川さんに使ってもらうのがきっかけとなった。この機会を逃すまいと、日本の音楽文化に多大な貢献を残し、なおも精力的に活躍している彼女の姿に迫ってみた。・・・続きはこちら


「Back To The Basic」20周年記念盤
クラシックのルーツ、映画音楽的要素、民族音楽で聴く3つのフォーカス
秋を静謐に彩る、坂本龍一のピアノ

1998年にリリースされた坂本龍一のピアノアルバム「BTTB」が、最新リマスタリングによる20周年記念盤としてリリースされた。アルバムタイトルの「BTTB」は、「Back To The Basic」の略であり、その意味合い通りに、坂本龍一という音楽家の根幹をなす楽器であるピアノと坂本が一対一で向き合い、シンプルな音像のなかに深みや広がりを存分に感じさせてくれる作品集だ。20周年を機にあらためて聴き進めてみると、その清新で豊かな音楽性が軽やかに時代を超えて鳴り響くことに、いち音楽ファンとしてなんともうれしくなる。
今回は、20周年を迎えて新たな息吹が吹き込まれた「BTTB」にいくつかのフォーカスを当て、その魅力を探ってみたい。・・・続きはこちら


飯田有抄と、音楽でつながる仕事人たち。番外編〜その2
CDトランスポート 演奏の意図まで聴きとらねば!
CDレビューも執筆する6畳間仕事人のオーディオ改善計画

連載「飯田有抄と、音楽でつながる仕事人たち。」の番外編が続きます。
第2弾はオーディオ・アクティヴィスト生形三郎さんと選ぶ、デスクトップ用のCDトランスポート。CDプレーヤーだけよりCDトランスポート+DACのほうが個々の役割が細分化されますが、意外なほど音に違いが!
PC周りに置くのにぴったりのコンパクトな3機種を聴き比べました。・・・続きはこちら

【キャンペーン情報】 オーディオアクセサリが狙い目!「秋の音質向上キャンペーン」実施中!

平成最後の秋に良質な音楽を楽しもう!

この秋は、じっくりとオーディオの音質改善に取り組んでみませんか? ただいま オンラインショップ ONTOMO Shop では、様々なメーカーとコラボした音質改善商品がお得に入手できるオーディオアクセサリのキャンペーンを実施中です。キャンペーン期間中だけのおトクな【特典】もアリ!

なお、キャンペーンは12月10日(月)までです。11月以降は送料の改定を予定しておりますので、10月のうちにお買い求めください。


■■■ キャンペーン特典 その1 ■■■

キャンペーン対象商品をお買い上げの先着100名様に「甦る!究極のヴィンテージオーディオ 第1弾 JBL PARAGON」(冊子付き)プレゼント!


※先着100名様に達し次第、プレゼントは終了とさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

 


■■■ キャンペーン特典 その2 ■■■

一回のお買い物でキャンペーン対象商品を合計5,000円(税抜)以上お買上げいただくと、500円引きクーポンコードを贈呈!

※合計5,000円(税抜)とは、同時購入した対象商品の合算金額です(2回以上のお買い物の合算は対象外とさせていただきます)
※クーポンコードは、商品発送後1週間ほどでメールでお送りします(印刷されたものではありません)
※クーポンコードは、次回以降のお買い物の際に使用できます


▼キャンペーン対象商品はこちら
https://ontomo-shop.com/?mode=grp&gid=1955600

無垢オーディオボード

・神楽坂の木工職人謹製 ブラックウォールナットのオーディオボード 50,000円
・神楽坂の木工職人謹製 ハードメイプルのオーディオボード 48,000円

インシュレーター

・ロシア産白樺 レイヤーフェイス・ボードインシュレーター  7,800円
・カリン無垢材 キューブインシュレーター 4,800円

USB DAC

・ラックスマン製 ヘッドフォンアンプ付 USB-DAC LXU-OT2 2,000円

USBノイズフィルター

・エミライ製 USBノイズフィルター ES-OT4(USBケーブル/特殊カバー付き) 3,000円

ショートピン

・ラックスマン製 ショートピン LXJ-OT5 〔4個セット〕 3,500円

RCAケーブル

・オヤイデ電機製 RCAケーブル・キット 2,500円
・オヤイデ電機製 RCAケーブル・プレミアム 5,000円

アモルメットコア

・中村製作所製 NSシリーズ  NS-095B NS-115 NS-145 NS-221 NS-285 NS-295 NS-385
・中村製作所製 NSTシリーズ  NST-105 NST-159 NST-198 NST-241 NST-271

全12種 1,600円~

DRESSING

・パイオニア製 USBサウンドクオリティアップグレーダー APS-DR005 15,000円

制振材

・キヨトマモルのVintageJoin製 KUROMARU アナログ系セット(L1袋、S2袋)
・キヨトマモルのVintageJoin製 KUROMARU スピーカー・アンプ系セット(S1袋、L2袋)

3,000円

スペーサー

・キヨトマモルのVintageJoin製 音質改良アイテムスペーサー “Armonia SPACER” セット 3,000円

リードワイヤー

ブラックキャット Matrix AR-C3 付属 ヘッドシェル AR-HD1 11,500円
・シェルリード専門工房KS-Remasta製  ヴィニジャンオリジナルリードワイヤー (VJ-KS-WE/往年のウェスタン製) 5,000円
・シェルリード専門工房KS-Remasta製  ヴィニジャンオリジナルリードワイヤー (VJ-KS-TripleC/ハイファイ路線) 5,000円

チェックCD

究極のオーディオチェックCD ~ハイレゾバージョン データディスク~
生形三郎プロデュース 2014 2015 2016
石田善之プロデュース 2017 

2,000円~

【イベント情報】12/9 「ミューズの方舟」主催自作スピーカーコンテスト 2018

オーディオサークル「ミューズの方舟」が主催する自作スピーカーコンテスト2018が開催されます。

今年のテーマは、「SCANSPEAK 10F/8414G10を1発 使用したスピーカー」。

「10F/8414G10」は高級フルレンジとして、最新の設計思想に基づいて造られたユニットです。フルレンジでありながら優れた高域表現は、名門SCANSPEAKならではのもの。

8名の発表者の力作を、見て、聴いて、評価して、自作スピーカーの楽しみを満喫しましょう!


「ミューズの方舟」主催 自作スピーカーコンテスト2018

・開催日:2018年12月9日(日)
・開場:12:30
・開演:13:00(終演予定 17:00)
・入場料:無料(どなたでも入場可能です)

・場所: 品川区立中小企業センター 3階レクリエーションホール
〒141-0033 東京都品川区西品川1-28-3
東急大井町線下神明駅から徒歩約2分
JR・りんかい線大井町駅から徒歩約10分
※ 駐車場はご用意できませんので、公共の交通機関をご利用ください。

・お問い合わせ先:ミューズの方舟(実行委員:井上) muses-ark@mbr.nifty.com
・ミューズの方舟ブログ:http://d.hatena.ne.jp/musenohakobune/

※音楽之友社主催の「自作スピーカーコンテスト」(2019年2月23日開催予定)とは別のイベントです。

【イベント情報】11/23・24・25 大阪ハイエンドオーディオショウ/オーディオセッション in OSAKA 2018

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最高の音を、大阪に。

大阪ハイエンドオーディオショウ2018は、2018年11月23日(金)~25日(日)の3日間、大阪ハートンホテル心斎橋 本館・別館で開催いたします。音楽が大好きな方に、デジタル・アナログ最先端のオーディオをしてみませんか?


大阪ハイエンドオーディオショウ2018

・開催日時:2018年11月23日(金/祝)・24日(土)・25日(日)
10:30~19:00(※最終日 17:00まで)
・会場:ハートンホテル心斎橋 本館・別館
〒542-0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋1-5-24
・入場料:入場・講演会ともに無料(どなたでも入場いただけます)
・その他:展示・試聴会ですので、会場内での機器の販売はございません

■イベントルーム 別館2階 スペシャル試聴会

・最新オーディオコンポ試聴会
【第1回】2018年11月23日(金/祝) 17:30~19:00 講師:傅 信幸氏
【第2回】2018年11月24日(土) 17:30~19:00 講師:柳沢功力氏

他、柳沢功力氏、傅 信幸氏、和田博巳氏、角田郁雄氏(特別講師)による出展社イベント多数有


第28回 オーディオセッション in OSAKA 2018(同時開催)

今年もハートンホテル南船場と別会場の2会場で、恒例のオーディオ&ビジュアル・イベント「オーディオセッション in OSAKA 2018」を開催いたします。 各種セミナーや視聴会もますます充実した内容でラインナップ。また好評につき、高音質音楽ソフトの販売ブースも設置します。 各日先着250名のご来場社プレゼント(要・引き換え券)、メーカーオリジナルグッズ等が当たるアンケートくじもご用意しておりますので、ぜひご来場ください!

・開催日時:2018年11月24日(土) 10:00~19:00 /2018年11月25日(日) 10:00~17:00
・会場:ハートンホテル南船場(※別会場もあり。詳細はこちらでご確認ください

【イベント情報】12/22・23・24 共立電子オーディオイベント 2018冬

第4回を迎える Stereo×パイオニア×共立電子 共同イベント「3社共催クラフトオーディオイベント 2018冬」、今年を締めくくる内容盛りだくさんの大型オーディオイベントとして開催日時が決定しました! 年の瀬の忙しい時期ではございますが、是非みなさまお誘い合わせの上、お気軽にご参加ください。


第4回 Stereo×パイオニア×共立電子 3社共催クラフトオーディオイベント 2018冬

・開催場所:大阪・日本橋 シリコンハウス3F(ものづくり工作室)
・開催日時:2018年12月22日(土)~12月24日(祝)11:00~17:00 【※12/24(祝)のみ15:00まで】
・入場料:入場・特別試聴会ともに無料(どなたでも入場いただけます)
・特別試聴会(約90分)
第1回 11:00~
第2回 13:30~
第3回 15:30~【※12/22(土)・12/23(日)のみ】

※「中の人」として、炭山アキラ先生、パイオニア社エンジニア、ステレオ誌編集者が参加予定です
※ イベント内容、参加者は都合により当日変更となることがあります


炭山アキラ先生設計作品を展示・試聴!

・炭山アキラ先生設計・監修
鳥形バックロードホーンキット 炭山アキラモデル「チュウサギ」(KP-BSP009)
 http://eleshop.jp/shop/g/g402652/

・炭山アキラ先生設計・監修
鳥形マトリクス バックロードホーン「イソシギ」(BSP010)

・炭山アキラ先生設計・監修
鳥形バックロードホーンキット 炭山アキラモデル「コサギ」 (KP-BSP003)
http://eleshop.jp/shop/g/g402615/


話題の新商品もズラリ!

・「技術には、その上がある」パイオニア USBサウンドクオリティアップグレーダー
BonnesNotes DRESSING APS-DR008(予約受付中・12月初旬発売・予約特典あり)
http://eleshop.jp/shop/g/gIAI311/

・「原点に帰り、原点を超えた」 共立電子産業オリジナル パイオニア製
BonnesNotes「10cmDVC(ダブルボイスコイル)スピーカ:DVC-1000」
 http://eleshop.jp/shop/g/gI5P311/

・DVC-1000専用キャビネット BonnesNotes
KP-BSP006:「【raison d’être】BR」ダウンファイヤ型Bi-Directionalポート搭載バスレフ
http://eleshop.jp/shop/g/g402631/

・マトリクススピーカーエンクロージャーキット レゾンデートルMX
KP-BSP007:「【raison d’être】MX」
http://eleshop.jp/shop/g/g402632/